試される大地から

プログラミングのTipsや人生論、英語学習の話題など綴っていきます。

Google検索で遊べる隠しゲームについて

個人的に、アプリの制作実績を増やしたていきたいので、手始めにスネークゲームを作ろうかと思っている。EそこでGoogleで「スネークゲーム」と検索したところ、いきなり検索トップにゲーム画面が出現したのでビックリした。

f:id:incodethx3932:20190208174423p:plain
突如現れるヘビゲーム

f:id:incodethx3932:20190208174803p:plain

ヘビゲームという検索ワードでも出てくるようだ。

  • その①:ソリティア(Solitaire)
  • その②:三目並べ(tic-tac-toe)
  • その③:パックマン(pac-man)
  • その④:ヘビゲーム(Snake)
  • その⑤:ブロック崩し(Atari Breakout)
  • その⑥:A Google a Day
  • その⑦:Spooky Cat

sp7pc.com

f:id:incodethx3932:20190208174500p:plain

f:id:incodethx3932:20190208174509p:plain

ブロック崩しはなぜか画像検索のときに出てくるのがミソだ。検索ワードも「Atari Breakout」としなければならない。画面がいきなりアニメーションして、画像がブロックになっていく様子が確認できる。

この手の隠し要素をイースターエッグと言うが、Googleはこうしたゲームを全部で7つも仕込んでいるようだ。パックマンは知っていたが、ブロック崩しにソリティアまであるとは思いもしなかった。隠し要素を作りたくなるのはエンジニアの性というべきか。

そのうち、ささやかながらゲームも公開していこうと思う。